概要

東南アジア風俗のだいご味と言えば「置屋」。当然ミャンマーにも置屋は複数存在します。ただ、ご存じのとおり軍事国家ミャンマーでは、そういった風紀を乱すような営業行為は認められていません。

ディスコやKTVは賄賂払ってるのでオッケー♪

 

😫一人では見つけるのが難しい

基本的にはどこも隠れて営業してますので、看板も何もありません。ダウンタウンを歩いててポン引きに声をかけられたら連れてってもらえるぐらいに思っておいてください。もちろん違法営業ですので、万が一しょっぴかれた際のリスクも当然すべて自分で背負うことになります。

また、お店はすぐに場所を変えますので、自分の足で探していては、貴重な時間を浪費することになります。

 

✍遊び方・システム

入店すると、まずお店にカギをかけられます。

 

 

カギをかけられます😳

 

 

大事なことなので二回言わせていただきました。

もちろん公安対策です。

監禁されて内臓を売り飛ばされるとかいうのじゃないので安心してください。

置屋の中に入ってカギをかけたら、店内で待機している女の子を1人ずつ呼んできてくれます。何人いるかは置屋によって異なってきますが、まぁどのお店(家)も決して大きくはないので、あまり多くは期待しないでください。

 

🙆チェンジは何度でも可

日本の吉原や錦糸町のソープと違って、チェンジが何度でも可能です。いいコが見つかったらそのままヤリ部屋へ移動しましょう。といっても飛田新地のちょんの間よりはるかに汚いヤリ部屋(というかヤリスペース)です。

ヤリ部屋にはパーティションがあるワケでもなく、カーテンやと板のようなもので仕切られているだけの簡素なつくりです。

YouTube動画

 

💰料金相場

どの置屋も、ワンセッション(1時間)2万から2万5千チャットで、ロングやお持ち帰りといった選択肢はありません。

また、1時間無制限発射が可能というワケではなく、一発出たらセッション終了となります。

 

💯置屋遊びのメリット

1. 昼から営業してる

立ちんぼも含め、ミャンマーの風俗は基本夜からのスタートとなりますが、置屋は昼間っからパンパンできる唯一の風俗スポットです。

2. チップ不要

どこも客はローカルのクメール人男性を対象にしていますので、女の子への余計なチップなどは払う必要はありません。最も、せがまれる事も滅多にないので、安心してください。

 

☣置屋遊びのデメリット

1. ただやるだけ…

ホントにタダやるだけなので、サービスもナニもあったもんじゃありません。しかし、決して女の子がスレているというワケではなく、性の技術がすべて未開発なだけです。

そういった意味では、色々といやらしいことを教えてみれば才能が開花する可能性もあります。

ジェスチャーだけではやってくれなくても、動画などで実際にやってる光景を見せてあげると、尺八ぐらいはやってくれるかもしれません。キスは女の子次第で、彼氏がいるから禁止!とか、そもそも好きでもない人とキスなんかしない!ってスタンスの、ある意味ではものすごく純粋なコがいるのも事実。

2. 部屋が汚い…

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まずシャワー室なんてものはありません。ウェットティッシュなどでアソコを自分で、もしくは女の子に拭いてもらうぐらいです。おまけに、そのウェットティッシュとコンドームは有料(それぞれ1000チャット)ですので、置屋を利用する前は事前に用意しておきましょう。

 

🗺置屋マップ

 

 

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