概要

img_2700

ヤンゴンのキレイ系女子たちが集まるディスコ、「パイオニア」。もちろんカワイイ系の女の子たちも多くいるので、一度は覗いておきたいディスコです。一応ミャンマーなので「ディスコ」と呼んでいますが、中はDJブースもあって完全にナイトクラブです。シュエダゴン・パゴダからはタクシーで2分とかかりません。

 

 女の子たちの相場

念のため伝えておきたいのですが、女の子みんながみんなフリーランサーというワケではありません。普通に友達と一緒に遊びに来ている人たちもいるので、その辺の雰囲気は察知できるようにしておきましょう。

フリーのコたちは、基本的には8万チャットが最低ラインといったところで、そこから青天井です。モデルのようにスラっとした美脚の女の子もいれば、日本人好みの色白の女の子もいます。

 

 入場からの一連の流れ

img_2698

入場料(エントランスフィー)は平日が7000チャット、週末だと10000チャットもするので、ヤンゴンではかなりハイクラスに部類されます。エントランスフィーを支払ったら、そのまま中に進んで、カウンターでドリンクを注文します。

img_2696

ディスコ内はいつも音楽がうるさいので、ボーイには耳元で話しかけましょう。ドリンクをゲットしたらテーブルにつくなりして女の子をチェックしましょう。

中はライトが飛び交っているとはいえ、そこそこ暗いのでしばらく目を慣らす必要があるかと思います。

 

 気になるコが見つかったらアプローチしてみる

15073568_415620218826983_4010825344174959776_n

YouTube動画

パイオニアはローカルの金持ちミャンマー人にも人気なので、イベントがある日などは素人の女の子たちがどっと押し寄せます。素人のコに絡んで友達を作るもよし、気にせずフリーのコを漁るもヨシ、自分にあったスタイルで楽しみましょう。

フリーのコを誘う時も、いきなり値段交渉などをすると嫌がられるケースもありますので、紳士的な態度で臨みましょう。

15032291_10207695307356023_934194893817811043_n

 

 

 営業時間はかなり短い

9PMオープン、3AMクローズとの事ですが、実際は12時過ぎぐらいに閉まってしまうケースが多いです。なので、実質わずか4時間しかパイオニアはオープンしていないことになります。なので、ピークタイムは一般的なクラブより早い11PMぐらいになります。

 

 女の子の見分け方

 

ピークタイムには、中心のダンスフロアに多くの若者たちで溢れかえります。しかし、フリーランスのコだけに照準を絞りたいのなら、ダンスフロアではなくその周りのボックス席、スタンド席近くに立っているコに声をかけましょう。もちろん、ドリンクを作っているカウンターの周囲にもたむろしていますので、気にせずガンガン話しかけましょう。

フリーの女の子の数は、だいたいいつもピークタイム時には30~50人ほどになります。

個人的な感覚として、パイオニアの女の子はキレイ系、モデル系が多い印象で、レベルも高くパタヤで見かける女の子なんかとも見劣りしません。ただ、相場はやっぱり高めなので、激安置屋フリーク層にはおそらく気に入ってもらえないスポットかと思います。

 

 ボーイに斡旋してもらう

ピークタイムに入店すると、ボーイがまとわりついてきて、女はどうだ?と聞かれるかと思います。自分で探したいのであれば、必要ないと告げましょう。やっかいなボーイだと、チップをあげるまでまとわりつかれたりしますが、毅然とした態度と少しの忍耐力が必要です。

 

口説くのが面倒、さっさとお持ち帰りしたいという方は、ボーイに自分のタイプを告げて女の子を連れてきてもらいましょう。何度でもチェンジは可能ですので、粘り強く探し続けましょう。

 

 IDなしの子とはモーテルへ

交渉が成立して無事お持ち帰りすることができたら、あとは宿泊先のホテルでお楽しみです。ただ、フリーの女の子の中には、IDを所持していないコもいるので、その際はパイオニアそばのモーテルにてショートで楽しむ形になります。

交渉時にロングで金額を決定していた場合は、ショートだから減額、という流れには非常にしにくくなります。事前にIDを持っているか、時間はショートかオールナイトかなど確認しておくようにしましょう。

 周辺の女の子連れ込み可能ホテル

シェムリアップの風俗ヤバすぎwwww

【ランキング参加中】ミスヤンゴンまさかの枕営業wwwwwwwwwww

編集中…

場所

営業時間

21:00 - 03:00

入場料

7,000チャット(週末10,000チャット)

レビューを書いてみませんか?